2012年12月27日木曜日

2012年という1年間

お久しぶりです。IntelDです。

まだ5日ありますが、2012年を振り返ってみたいと思います。

・Vocaloid3導入
1月にCUL、4月にLily、そして、12月にゆかりと、実は結構導入しています。初めこそ使いづらいと感じていましたが、実はかなり便利になっています。具体的には、歌唱パート機能やWaveファイルを読み込めるところです。おかげで、新しい調教方法も思いつきました。唯一残念なのが、ゆかりのexVoiceとVocaloid音源の声の印象が少し違いすぎるところでしょうか。exVoiceを有効に使うのには、少し工夫が要りそうです。

・第8回MMD杯参加
何となくかなり前の話のように思えますが、実はまだあれから1年もたっていないのです。「とりあえず参加してみよう」と思って参加してみたのですが、今となっては自分でも意図のわからない動画を作ってしまったなと思います。

・TTT関連の各種動画制作
なんだかんだ言って実はまだ2回しか参加していませんが、いい公開の場を与えていただけたと思っております。

ほかにも細々としたことはあるのですが、リアルの都合により表立った活動はこんなところです。
あと、受験勉強期間にアニメにはまるのは致命傷になりますので、来年以降受験生になる方はくれぐれも注意してくださいね。

なに?アニメが見たくてなかなか勉強に手がつかない?
それは今アニメを見ようとするからだよ。
逆に考えるんだ。「受かってからでもいいさ」と。

2012年11月24日土曜日

新しい眼鏡を買った話

お久しぶりです。IntelDです。
月1回ブログを更新する程度の余裕があるという幸福をかみしめております。

さて、私ごとではございますが、先日新しい眼鏡を買いました。私は3年前から眼鏡をかけていたのですが、8月のオーストラリア旅行から帰ってきて数日後、眼鏡をなくしてしまったことに気付きました。飛行機の中では間違いなくあったのですが…。どうやら飛行機の中で落としてしまったらしいです。
とはいえ、肉眼でも日常生活に支障が出るほどではないし、回収のしようもなかったので、9月からずっと裸眼で生活していました。
ところが、11月に入ってくると、受験勉強の弊害なのか、視力が落ちてきたらしく眼鏡なしでは辛くなってきました。
そこで、新しい眼鏡を買おうと決めました。眼科でもらった処方箋をもって眼鏡屋さんに向かいました。
眼鏡屋さんによると、最近では私の世代では縁の太い眼鏡が流行っているらしいです。確かに、そのような眼鏡をかけている人は多いような気がします。が、私は縁の細い眼鏡を選びました。周囲と同じものは極力避けたかったから、かけ心地を優先したかったからというのが主な理由です。
かくして、私は新しい眼鏡生活を満喫し始めました。ところが、そんなある日、前の眼鏡が私のダウンジャケットから出てきたのです。
その時思い出しました。
「そういえば、帰りの飛行機で眼鏡をポケットに入れた様な気がする」と。
眼鏡が出てきたことはよかったのですが、高いお金を出して眼鏡を買ってくれた両親にどんな説明をすればよいのやら、頭を悩ませております。

眼鏡を使っている人は、なくさないようにくれぐれも気を付けてくださいね。

2012年10月23日火曜日

近況報告など

皆さんおはこんばんちは。IntelDです。

前の記事の後の主な出来事などをちょっと報告させていただきます。

・テスト動画投稿
勉強ばっかじゃ疲れるので息抜き程度にLilyさんに「大っ嫌い」って言ってもらいました

・アクセモデリング
これまた息抜きにスマホとか携帯とか作りました。

・twitterアカウント削除
かれこれ2年近く続けてきましたが、このたびアカウントを削除しました。
【理由】
1.twitterを続ける目的がなくなったから。
2.心無いツイートを頻繁に目にするようになったから。

細々とした内容はまだまだあるのですが、プライベートにかかわることもあるので割愛させていただきます。
それでは、いずれまた。

2012年9月30日日曜日

受験

皆さんおはこんばんちは。IntelDです。

すっかり秋になりましたね。受験シーズンももうすぐそこまで来ているといった感じです。

これから先、受験勉強が本格的に忙しくなるので、ニコニコ動画での活動を一時停止したいと思います。

ご了承ください。

2012年8月30日木曜日

物理コンパス

皆さんおはこんばんちは。IntelDです

物理演算で動く方位磁針「物理コンパス」を公開しました。



Jointのばね機能と摩擦力を利用した仕掛けです。
動画でいろいろ言っていますが、モデル改造経験者の方はPMEDで開くのが一番理解しやすいと思います。

実は、水平に配置しなかったりあまり早く動かしすぎると針が正しく動かなかったりといった問題点もあります。
さらに、実用性無視の実験的なモデルなので、「使えるものなら使ってみろ」状態だったりします。